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1日25時間にすることは可能!充実ライフを歩むために出来る工夫

大ちゃん
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大ちゃん
副業で会社の社長の給料を完全に超えても、サラリーマンを続けている人。独立するよりも自由なサラリーマン仲間と共に、非現実的なサラリーマンライフを満喫中。
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時間って、あっという間に過ぎちゃうよね。1日が25時間あったら良いのになぁ・・・

ゆー君

そうだねぇ〜!24時間って短いよね。ゆーくんは、もしも1日25時間あったら何かしたい事ってあるの?

DAICHAN

もしも、1日が1時間増えて25時間になったとしら色んな事が出来そうですよね。

年間365時間(丸15日分)の自由な時間が増える事になります。

そう考えたら、あれもやりたい、これもやりたいって事が湧き上がってきませんか?

 

もしも、1日が25時間だったら・・・

  • 睡眠時間が1時間増えます。
  • 資格勉強をする時間が1時間増えます。
  • 家族と過ごす時間が1時間増えます。
  • 毎日1時間の運動時間が確保できます。
  • 毎日1時間夜更かしが出来るかもしれません。
  • 起業するための準備や勉強だって出来ます。

 

この他にも、出来ることが泉のようにたくさん頭から湧き出てくると思います。

時間さえあれば、僕たちは出来ることも人生の可能性もが大きく増えてきます。

あなたの時間を相対的に25時間として理想的な人生を手に入れましょう!

 

 

『時間は万人に平等』である

どこかの哲学書に出てきそうな言葉ですが、『時間はみんな平等』だと言われています。

その証拠に、1日は24時間です。

時計の秒針が86400回動いたら、1日が終わってしまいます。

 

人間は、姿形は人それぞれ違いますし、生きてきた道も人それぞれ違います。

貯金も給料も人それぞれ違います。生まれた地が違えば性別も性格も違います。

 

しかし、時間だけはみんな平等に1日が24時間なのです。

(当たり前の話でごめんなさい!)

 

見抜け!時間のトリック

ここからが非常に重要な話になってきます。

僕たちは、1日24時間と決まっています。

 

しかし、24時間の感じ方は人それぞれ違ってきますし、その時々でも違ってきます。

 

『24時間座禅大会』をしようものなら、その時間は永遠のように感じると思います。

しかし、『24時間限定ハワイ旅行』となれば、その時間は一瞬のように感じます。

 

24時間という時間は同じですが、片や永遠のように感じ、片や一瞬のように感じています。

同じ24時間なのに、なぜこのようなことが生じるのでしょうか?

 

これには、2つの時間トリックが密接に絡み合っています。

 

絶対的な時間

これを解説する前に、『絶対値』という言葉を知る必要があります。

絶対値とは・・・

正負の数の絶対的な値。数直線上で「原点からある数までの距離」のことをいいます。

 

これだけじゃ、全く意味が分かりませんよね。

簡単に言えば、100人に聞いて100人が同じと判断できる『絶対的』なものを言います。

以下の下手くそな絵(車)を見てください。

時速100kmで走る車

上記は、時速100kmで走っているという事実は絶対的なものです。

同じように、

  • 100m走は、誰が走っても100m
  • 1日は、誰でも24時間
  • 教科書10ページ読むは、誰でも10ページ
  • 1000文字書けば、誰が書いても1000文字

 

もっと分かりやすく言えば、『基準』となるものです。

スタートからゴールまでの幅が絶対値という事になります。

 

絶対的な時間とは『基準となる時間』ということだね!

DAICHAN

相対的な時間

続いて、相対的な時間についてです。

これもやっぱり『相対値』を知る必要があります。

相対値とは・・・

相対的な値。比較の対象があり、それとの差において計られた値。対義語は絶対値。

 

うん、やっぱり難しくて分かりません。

簡単に言えば、『基準からの比較』になります。

時速100kmで走る車

 

①の車は、時速100kmで走っています。これを基準とします。

では、①の車から見て、②の車は時速何キロで走っているように見えるでしょうか?

 

止まって見えますよね。同じ時速100kmで走っていれば一定の距離を保ち続けます。

では、①の車から見て③の車はどう見えるでしょうか?

 

①の車は時速100kmで、③の車は反対側に時速80kmで走っていますので、時速180kmに見えます。

 

簡単に言えば、『同じことをしてても感じ方はみんな違うよ』という事です。

先ほどの絶対値を思い出してください。

  • 100m走は、誰が走っても100m
  • 1日は、誰でも24時間
  • 教科書10ページ読むは、誰でも10ページ
  • 1000文字書けば、誰が書いても1000文字

 

これを相対的に見ていけば、

100m走は、誰が走っても100m

→走るのが得意な人と苦手な人は、100mの体感距離が違う

1日は、誰でも24時間

→楽しい時間と辛い時間では24時間の感じ方が違う

教科書10ページ読むは、誰でも10ページ

→勉強したい時と眠たいときには10ページの重みが違う

1000文字書けば、誰が書いても1000文字

→書くのが好きな人と書くのが苦手な人は1000文字書く時間が違う

 

相対時間とは『何かをやってる時に感じる時間』ということだね!

DAICHAN

相対時間を制するものは、人生を制す

前項で、『時間は万人に平等』という事をお話ししました。

しかし、『時間の感じ方は人それぞれ違う』という事が分かりました。

これが、僕たちの人生を決める大切な要素になります。

 

ただ、僕は魔法使いではありません。

3時間の睡眠時間を12時間に体感させる方法はお伝えする事ができません。

 

しかし、人生において最も大切な『時間の感じ方を変える方法』はご説明する事はできます。

 

『こんだけやったのに、まだ全然時間が経ってないじゃん!!』

ってのが今回のポイントです。

 

とにかく時間が経つのはとても早いです。

僕にありがちな事なんですが、優柔不断で『どうしようかな』って考えてる間に1時間とか平気で過ぎてしまいます。

何もせずとも、時は流れるので無駄な時間を過ごした事になります。

 

また、時間の使い方を間違えてしまって、作業効率が下がってしまったりします。

作業効率が下がれば、それだけ多くの時間が必要になってきます。

これも、一つのポイントになります。

 

しかし、ちょっとした工夫をするだけで1日の相対時間を伸ばす事が可能になるのです。

 

1日25時間を体感する1日の過ごし方

僕は、サラリーマン一筋で一生懸命に頑張ってた時は、昇給を目指して資格取得の勉強をしていました。

副業を始めてからは、自由を目指して本気で稼げる体質づくりをするようになりました。

 

『不満を語らず希望を語る人生』を手に入れるために、僕は全力で頑張ってきたつもりです。

でも、頑張ろうと思えば、時間が全く足りない状態になります。

あれもしたい!これもしたい!もっとしたい!もっともっとしたいー♪っていう気分になっちゃうよね〜

ゆー君

そう、時間が欲しいと思った瞬間に、ブルーハーツの『夢』現象になってしまうのです。

 

時間の使い方を変えるだけで僕は、会社の社長の給料すら超えて金銭的な大きな自由を手に入れる事ができたのです。

それに必要な『1日の使い方』を説明していきます。

 

朝脳みそが1番元気な時に1番大事な仕事をする

僕が最も意識してきた事は、『大事な仕事を朝にする』という事です。

1日の内、一番脳みそが元気なのが朝です。

 

普通の人は、仕事から帰って副業をしたり資格の勉強をしたりすると思います。

でも、仕事で疲れた脳みそに鞭打って頑張ったところで成果はたかが知れています。

 

例えば、朝に1時間集中してブログを1記事書いたとします。

これを脳みそが疲れた夜に行えば、絶対に1時間では終わらないし内容も朝の記事の劣ります。

眠たくてまぶたが重くなってきたら、徹夜しても1記事書けないと思います。

 

少しだけ早く寝る習慣を身につけ、少しだけ早起きして副業や資格取得の勉強をする事によって成果が全く変わってきます。

そして、『思ったよりも時間が余った現象』になります。

最初は眠たくても、続ければそれが普通になってジェット機のような速度で人生を変える事ができるのです。

 

つまり『朝活を制する者は人生を制する』という事が言えるのです。

 

脳みそが疲れたら睡眠学習で頭の中を整理する

僕は、自称睡眠学習のプロフェッショナルです。

サラリーマンで成功を目指し資格取得の勉強に明け暮れた時も、副業で稼げる知識を手に入れた時も、誰よりも寝てたと思います。

 

僕の睡眠学習方法は、

  1. 脳みそが疲れて悲鳴を上げるまで頭に叩き込む
  2. 30分〜1時間寝る(たまに起きたら朝の時も・・・)

この繰り返しです。

 

眠たい目をこすって勉強しようとしても頭に入らないし、時間もかかってしまいます。

思い切って寝る事によって頭の中が整理され、記憶に定着しやすくなるのです。

 

疲れたら寝る事によって、気分もリフレッシュされ活力が漲ってきます。

夜に頑張りたい人や休日に頑張る人にオススメの手法になります。

 

会社の勤め中は、疲れても寝れないと思いますが昼休みに30分くらい寝るだけでも午後からの活力が変わってきます。

疲れたら寝るという習慣を付ければ、起きている時間のエネルギーが大きく変わってくるのです。

 

夜は惰性で頑張って死んだように眠る

夜は、眠たくなるまで頑張って、眠たくなってきたら即座に寝るようにしましょう!

少しでも理想的な人生を手に入れるために、徹夜してでも頑張りたい気持ちは分かります。

 

僕も、本気で人生を変えると夢見てた時は、1日3〜4時間睡眠で戦ってきました。

でも、夜は睡魔と戦いながら頑張ってきました。今思えば、睡魔と戦うのが仕事だったのかもしれません。

 

ちなみに、『【睡魔と戦うな!】仕事中の眠いを克服する究極の対策を大公開!』でも記載しているように、睡魔と戦っても勝てません。

睡魔に勝てたところで、必ず次の睡魔に襲われます。勇者のように、次々に睡魔を倒しても僕らのメリットはありません。

早く寝て朝に続きをやった方が何倍も生産性の高い仕事ができるという話です。

 

夜は、惰性で頑張って眠たくなったら、死んだように眠って超回復に徹することが大切です。

 

時間は使いようで増えたり減ったりする

最終的には、時間の使い方が物を言います。

僕らは1日24時間しかありません。その時間でより多くのことを成し遂げた人が真の栄光を手に入れる事ができます。

 

僕もそうでしたが、みんな時間がないという悩みを抱えています。

1日の効率をあげれば、新たな時間を生み出す事ができるようになります。

今回は、それに必要なお話をさせて頂きました。

それでも、時間が足りないと感じれば以下の黄金法則を試してみましょう!

→時間に余裕がない!無理せず時間を生み出す3つの黄金法則

 

大前研一さんも言っていますよね。人生を変えるためには

  • 時間の使い方を変える
  • 住む場所を変える
  • 付き合う人を変える

という事が大切だと。

 

時間の使い方をちょっとだけ変えるだけで、あなたの人生は大きく変わっていくよ!

人生を変えるために、一緒に頑張っていこう!

DAICHAN

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